俺が選ぶ!液晶テレビ @niftyショッピング スタッフ特選 夏の最新液晶テレビ情報
中古の15インチブラウン管テレビを数年間使い続けている@niftyショッピングのスタッフ・通称“げんさん”です。 そろそろ薄型テレビに買い換えようかと検討をしている今日この頃。 映画好きである私にとって26・32インチの薄型テレビを手に入れることはまさに“夢”! いつか買えることを夢見ながら量販店やインターネットで色々調べています。(見るのはタダ)

そこで、買う前には押さえておきたい情報(機能)を簡単にご紹介します。 それに当てはまる薄型テレビも合わせてご紹介しますので是非ご参考にしてください。
  • 液晶テレビ、ここがオススメ 押さえどころ!
  • 液晶テレビを選ぶためのキーワード
  • この夏ほしい液晶テレビカタログ
液晶テレビ、ここがオススメ 押さえどころ!

液晶テレビとプラズマテレビはそれぞれ強みと弱みがありますが、液晶テレビをオススメします。

液晶テレビを選ぶ理由:俺の部屋にも置ける!

映画好きな私は、ドデカイ37、42インチの薄型テレビが欲しくてたまりません。しかし、現在の6畳の部屋に置いたら目が疲れて充血するのが必至です。プラズマテレビは37インチ未満のものがないので26インチ以下の液晶テレビしか選択肢がありません。比較的安い価格で手に入れられるメリットもあるので良しとしましょう。

せっかく選ぶなら:残像が少ないものを!

速い動きを映すときにできてしまうのが「残像」。プラズマテレビは残像ができにくく滑らかな画像を表示します。プラズマテレビに比べて残像が残りやすいのが液晶テレビの弱点でしたが、最近は液晶テレビにも、残像を低減する機能が備わってきています。個人的には、液晶テレビでも充分満足する映像を楽しめると思っています。

俺のイチオシはコレ!
松下電器産業 TH-26LX75S

松下電器産業 TH-26LX75S
最安値をチェック!

一番欲しいのは、フルHD+Wチューナー対応の松下電器産業のVIERA PZシリーズです。でも、42型以上なので残念ながら部屋に置けません。二番目に欲しいの が、フルHD+倍速駆動対応の日本ビクター EXE LH805シリーズ。これまた37型以上なのでダメです、残念。

そうすると・・・、見つけました、倍速駆動対応の松下電器産業の26型液晶テレビ VIERA LX75です。決め手は、早い動きを低減する倍速駆動機能と大きさです。アクション映画好きの私は、残像を許すわけにはいきません(えぇ、絶対に)。26型という大きさも6畳の部屋にはぴったり。私は、VIERA LX75を選びます。

必見 液晶テレビを選ぶためのキーワード
フルHD対応 薄型テレビには映像を表示する「解像度」があります。数字が高ければ精細に映像を表示します。
倍速駆動 動きが激しいシーンの残像を低減する機能です。通常、1秒に60コマの映像を表示しますが、倍速駆動では1秒に120コマの映像を表示します。(だから、“倍”なんですね。)これに対応している液晶テレビをオススメします。
Wチューナー 2つの番組を同時に録画したり、同時に観ることができます。また、裏番組録画中に表の番組を再生事もできます。
HDMI端子 DVDレコーダーに保存した地上デジタル放送やテレビゲーム「PS3」などのハイビジョン映像をハイビジョンのまま液晶テレビに表示するための端子です。例えば、DVDレコーダーのHDMI端子と液晶テレビのHDMI端子をHDMIケーブルで結ぶとハイビジョンの映像が高画質で楽しめます。D端子は画質が多少劣化します。
@nifty:アット・ニフティストア - バイ・デザイン液晶テレビとプラズマテレビを特売!

推奨画面サイズ 1024×768 以上

powered by Aladdin
powered by amazon.co.jp